"造船気質" (Shipbuilding temperament)
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■ ネタ (Admin Contents)
特ネタ
1. 乗船アルバム・動画ネタ
- 操業に乗ることで、造船屋の本気度がわかる
- 2. 船の絵(小学生)
- 猿払村小学生がお仕事する船の絵を描きました
- 3. Second Lifeに・・ 乾杯!
- 元祖様の第二の嫁入り・・・ 何か、つらくて
- 4. 御霊入れ
- これが造船気質です、 棟梁の真剣な行
- 5. 漁の詩 (すなどり の うた)
- 黒潮の狩人は今・・・ (高知新聞連載12部)
- 6. 神さんの お堂の屋根飾り
- 島根県まで家族で設置しに行ったよ
- 7. 気仙沼造船鉄工所を知ってますか?
- K-Yardの前身は鋼製漁船船殻請負業でした
- 8. ねむろんろん
- 絵本作家 (こしだミカ・村中采衣さん)との突然の縁・・
- 9. 根室の金毘羅さんのお祭り
- 2013年-北海道三大祭りの一つ、素晴らしい祭りです
- 新技ネタ
ウオータージェット推進
- 2. トラクタージェット推進って
- 排水型船型(積船・引船・漁船)でもぺラ以上の推力?
- 3. ジェットスラスター
- 本格的な漁船搭載PJSは日本初かもしれない
- アルミネタ
1. アルミという造船素材
- マリングレードアルミの 簡単知識
- 2. アルミ船の塗装と電食について
- 船板外の電食騒ぎの原因の90%以上は船底塗料
- 3. 皆様より・・アルミ船の質問
- 質問に頑張って答える事します
- 造船ネタ
1. アルミ小型漁船の建造工程
- 初期段階から引渡しまで 被災前のケーヤード構内です
青空天井時代、
社員の健康・船の品質には利点大なんです
- 2. 造船起工式
- 起工式は造船所主催です
- 3. 船名書き
- 船名書き一つをとっても造船気質
- 4. 進水式
- 設計者と船主殿の胸中
- 5. 造船現図 (屋根裏時代は終わった)
- 詳細設計の各自がCAD現図までやります
- 6. K-Yardの現業 (製図)
- 製図は意志がある図を書く事を言います
- 7. K-Yardの現業 (基本設計)
- 一般配置図に始まり、一般配置図に終わる
- 8. K-Yardの現業 (詳細設計)
- 造船気質なら全部自社で図面を書いて欲しい
- 9. 3D-CAD現図
- 現図作業は3D-CAD現図に、範疇は詳細設計
- 10. NAPA(CAE)で出来ること
- マニュアルで線図・表面創生はこれしかないかも
- 11. 総トン数とは
- 総トン数ってなんなのよ!
- 12. 船速の要求
- 船の速さ(船速)は船主の第一要求
- 13. 水槽で学ぶこと
- 理想と現実・・ 閃きの扉を開けます?
- 14. 船速出力曲線は設計者の通信簿
- やっとこ 通信簿が見れるレベルに
- 15. みらい造船-Ship Lift 動画
- シップリフトがわかる動画
- 16. みらい造船-気仙沼の造船 動画
- ドローン動画 五洋建設 "みらい"に向けて
- 建造船ネタ
1. ウオータージェット推進船
- 宮城の養殖船主体ですが、結構造りました
- 2. 客船
- 小型(19トン)客船なども建造しました
- 3. その他の気になる建造船
- 5t未満・和船・いか釣・金目延縄
- 舟艇ネタ
1. 舟艇への思い
- 40年も温めています、 舟艇への思い
- 旧社名 ケーヤード(K-Yard )・藤木雅之 still alive ネタ
旧K-Yard と MZ北海道支店のヒストリーと 今後。と北海道への感謝
1. プロフィール (会社カタログ)
- 企業理念・沿革等はアルミ船先駆者の必死さがみえる。
総隻数108隻 資金苦・震災にも負けず、妻・家族・社員
で使命を受けた限り、この零細会社を潰さず守り切りました
- 2. "K-Yard北海道"時代からの花咲港工場が無念ながら閉鎖に。
- 2020年9月25日に被災者の定めで先に新設合併(4社)
してた(株)みらい造船にCFDFにして吸収合併しました。
無論、根室工場をMZ北海道支店に。以降、順調に私抜き
の支店とMZAで14隻建造後に急な諸事態も伴い、2026年
3月に支店を閉鎖しました。 自身はまだ気仙沼に住む構え
でもなかったし、二人は北海道好き故、不本意でした。今も
現に、最後まで妻に支店の経営で一人で5年も居させた念も
あり、「鰹船納めたら根室に戻ろう」って思ってた。これが本音
- 3. MZA"アルミ新造船班"はMZ南工場でアルミ船建造は継続されます
- −北海道支店長(盛合)と現業(木村)は気仙沼に移住してます-
北海道の新造は要望あればMZAで建造可能ですが保証
後の出張工事等はご意向に沿いかねる状態がありえます。
ご了承下さい。 地元鉄工所・造船所様に、ご依頼申上げます。
- 4. 北海道への感謝
- 零細造船会社故の震災の業を終え、完全ホーム帰還となり
ましたが、53と49才で移住し15年、平成3年北海道の初納船に始
まり、建造実績の65%以上が北海道船籍なので道内を殆ど廻り
つくしホボ道民となってしまってる私らは北海道への感謝は
計り知れなく、表す言葉も、強い思いもありません、咽ぶ思いです。
根室入りした当時、金毘羅神社の神主さんは毎回の進水式・
起工式に宮司さん自ら来られて、恐いもの無しで生きれたよな。
- K-Yard Web から続くコンテンツ
フォトログ
- 2011年被災後からの掲載。生きた証のPhotoBlogです。
なんの義務も強要もない、日記でもない、只の?なんだろう?
1、写真好き故、ただ見て楽しんでもらいたい。バイク・出張旅行
- (北海道は広過ぎ、妻も交代運転で隈なく)・ 船の気づき
や、食べ物・料理・登山・釣り・雪原歩き、結構あるな。
2,家の妻(専務)も社員も北海道の新社員も元気にやってるよ
- を伝える(妻の気仙沼の友達・船主さん家族にも)安否確認
のBlogだったから顔出し(これ目当)で登場させたりする。
3,事件・事故・嫌な事・悲しい事・人の事・損得事は書けない。
- コメント不要の一方通行で、 承認欲求の寸分も無し。
4,仕事が超込んでたり、面倒な事があると必ずさぼります。
- 2025年は全休してたしね。写真だけは撮ってあるので
iphone17にしたし、心身整え、楽しく、できる時に頑張る。
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